竹内流!誇りの持てる日本史2(弥生・古墳時代)

社会の急速なグローバル化にともない、私達は沢山の海外の方々と関わる機会が増えました。会社の相手先だけでなく、同僚、後輩、また近隣の住民としても、関わらない日はないといっても過言ではありません。

そこで気になってくるのが、互いの国の「文化の違い」ではないでしょうか。


海外の文化を学ぶ機会は沢山あります。

しかし、日本を学ぶ機会はあなたの身近にあるでしょうか?


「日本人だから」当たり前のように日本を知っていると思っていませんか。

また、海外の人と接しているときに「日本の歴史や文化をうまく説明できない…」と思ったことはありませんか。


「誇りのもてる日本史」シリーズでは日本史・日本文化の「ためになる」「面白い」ことを中心に、内容を厳選いたしました。

日本史が初めての人でも、親しみやすいものになっています。

「あなたは日本史・日本文化が好きですか?」

視聴後に「はい」と胸を張って言っていただけるような授業を心がけました。

是非一度ご覧ください。




第2巻は弥生・古墳時代についてです。
・古代日本は朝鮮半島を支配していた!?
・稲作伝播の道とは何か
・箸の歴史とは
・古墳の被葬者の謎に迫る!
・邪馬台国東遷説とは(竹内史観)
・土師氏(はじし)と埴輪
・世界に誇る日本文化~日本酒と稲作・神道~
・なぜ神道は稲と日本酒を最上として奉納するのか
等について分かりやすく語っています。

竹内流!誇りのもてる日本史2視聴はこちら

(平成27510日(日)19時~20時30分、池袋東京芸術劇場 ミーティングルーム5にて収録(約60分)




3,000円

注文数:

みんなのレビュー

総合評価 5(1件) すべてのレビュー
  • 面白い!
    チャンネルくららの対談を見て初めて竹内先生を知り、検索をしている内に毎月講演をされているとの事で初参加致しました。

    最前列にて生の竹内先生を凝視しておりましたが、とても情熱的で迫力があり、ぐいぐい引き込まれあっという間の一時間でした。

    学生時代はある諸事情により勉強に集中出来ず、受験と無縁で過ごしましたが竹内先生のような方に出会えていたらもっと集中できたのかなぁと思いました。

    次回も参加させてもらいます。

    投稿者:林

     年齢:20代 職業:パート・アルバイト 性別:男性

    投稿日:2015-06-11

この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています

お問い合わせフォーム