竹内流!誇りのもてる日本史4(平安時代)

社会の急速なグローバル化にともない、私達は沢山の海外の方々と関わる機会が増えました。会社の相手先だけでなく、同僚、後輩、また近隣の住民としても、関わらない日はないといっても過言ではありません。

そこで気になってくるのが、互いの国の「文化の違い」ではないでしょうか。


海外の文化を学ぶ機会は沢山あります。

しかし、日本を学ぶ機会はあなたの身近にあるでしょうか?


「日本人だから」当たり前のように日本を知っていると思っていませんか。

また、海外の人と接しているときに「日本の歴史や文化をうまく説明できない…」と思ったことはありませんか。


「誇りのもてる日本史」シリーズでは日本史・日本文化の「ためになる」「面白い」ことを中心に、内容を厳選いたしました。

日本史が初めての人でも、親しみやすいものになっています。

「あなたは日本史・日本文化が好きですか?」

視聴後に「はい」と胸を張って言っていただけるような授業を心がけました。

是非一度ご覧ください。


「竹内流!誇りの持てる日本史4」視聴はこちら


第4巻は、平安時代です。

長岡京での失敗、平安京の立地(陰陽道)の秘密や、

弘仁・貞観文化と国風文化についてです。

また、世界に誇る日本文化として、日本料理について語っています。

 (平成27712日(日)19時~2030分、

池袋東京芸術劇場 ミーティングルーム5にて収録)

3,000円

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みんなのレビュー

総合評価 5 (1件) すべてのレビュー
  • とにかく面白い(笑)
    初めて知る内容がたくさんあり、中でも日本国国歌の歌詞が3番まであることをこの講座に出会うまで全く知りませんでした。私は日本人なのかと思ってしまいました(苦笑)。日本料理の祖が光孝天皇と藤原山陰、四条流包丁道が公家の家柄では受け継がれていることなども初めて知りました。家柄により先人たちから大切に代々受け継がれていることがたくさん存在していて、それらがずっと続いているということの凄みを感じさせられる竹内先生の日本史講座に出会えて、本当に幸せに思います。天皇家の存在、竹内先生が継承されておられる武内宿禰の存在、謎が深まるばかりです。。。いつも熱のこもった語り口に、先生の存在感があまりにもユニーク過ぎて、思い浮かべると自然と笑みがこぼれてしまいます(笑)。
    言葉の一つひとつ、生活の中の一つひとつに意味があるのでしょうね。モモの物語のように時間に追われるような生活の中に身を置いたままでは、些細なことでも何でも、何のために生まれて来たのかなど、当たり前のことに対して問いさえ持てない、そんな感じもしてしまいます。そんなことでは、なんか、切なくなってしまいます。
    みんなが少しでも心に潤いをもてるような場を作れたらいいなと。竹内先生の日本史講座はその一端を握っているとそう感じ思っています。
    竹内先生、秘書様、応援しております♪

                               深謝。


    投稿者 : ミドリ

     年齢:40代 職業:その他 性別:女性

    投稿日 : 2015-07-31

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