竹内流!誇りの持てる日本史5(鎌倉時代)

社会の急速なグローバル化にともない、私達は沢山の海外の方々と関わる機会が増えました。会社の相手先だけでなく、同僚、後輩、また近隣の住民としても、関わらない日はないといっても過言ではありません。

そこで気になってくるのが、互いの国の「文化の違い」ではないでしょうか。


海外の文化を学ぶ機会は沢山あります。

しかし、日本を学ぶ機会はあなたの身近にあるでしょうか?


「日本人だから」当たり前のように日本を知っていると思っていませんか。

また、海外の人と接しているときに「日本の歴史や文化をうまく説明できない…」と思ったことはありませんか。


「誇りのもてる日本史」シリーズでは日本史・日本文化の「ためになる」「面白い」ことを中心に、内容を厳選いたしました。

日本史が初めての人でも、親しみやすいものになっています。

「あなたは日本史・日本文化が好きですか?」

視聴後に「はい」と胸を張って言っていただけるような授業を心がけました。

是非一度ご覧ください。



「竹内流!誇りの持てる日本史5 視聴はこちら

https://youtu.be/spgjNwtM7XA

第5巻は鎌倉時代です。

鎌倉文化(仏教、神道、和歌、有職故実)について語っています。

世界に誇る日本文化は、日本刀についてです。


平成2788日(土)19時~2030池袋東京芸術劇場 ミーティングルーム7にて収録)

3,000円

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みんなのレビュー

総合評価 5 (1件) すべてのレビュー
  • やっぱり面白い
    正宗の刀の成分には、隕鉄が含まれているとのことですが、そもそも隕石についての情報を誰から得ていたのかなと思いました。作り手の岡崎さんご自身が天文の知識を調べていたのか、どうだったんだろうと。また隕石がいつどこに落ちたのかを知り得るのに当時の情報網と速さはどうだったのかなと思いました。(刀は苦手です)
    日本は四季に恵まれ自然の恩恵を当たり前のように受けている感じで。しかしながら、はる、なつ、あき、ふゆという言葉の表現はいつ頃から使われていたのでしょうか。先人たちは言霊や数霊をどうやって知ったのでしょうね。ただ単に自然を観察し続ける中で得られるものなのだろうかと。ぜんぜん関係ないですが、私は自分の名前がなぜこの名前なのか未だにわかりません(笑)。親がつけたのではなく、親の知り合いの美術教師がつけてくれました。
    先生の授業は楽しく面白いので、私はDVD視聴受講者で十分です。
    DVD視聴でさえ、パソコン画面を見ながら、なんか、クスクスと笑ったり、吹き出してしまうようなので(笑)。クスクス笑いはお行儀が悪いですし(苦笑)。
    それと、先生はなぜ、武内宿禰のところになると、ほっぺのお肉をつままれ引っ張るのでしょうか(笑)。ツッコミたいところいくつかありましたけど(笑)。音声と33冊目の参考書のご本を手元に置き学習を進める、それだけでもイケると思います♪(個人的にです)
    竹内先生、秘書様、楽しくて面白い講義をいつも有難うございます。次回も楽しみです♪

    投稿者 : ミドリ

     年齢:40代 職業:その他 性別:女性

    投稿日 : 2015-08-22

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