古事記の暗号1(別天つ神五柱~神世七代)

昨年の西暦2014年講演会「古事記の暗号(全15回)」を一部リニューアルして作成。

古事記には暗号がある。

古事記の解説を通じて、正統竹内文書の

口伝を(語れる範囲で)一部公開します。


古事記の暗号1(別天つ神五柱~神世七代)前半部分


5,000円

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みんなのレビュー

総合評価 4.8(6件) すべてのレビュー
  • 古事記の暗号1について
    第1巻だけを見ただけでは良くわかりませんでした。今2巻を注文しました。全巻を見て判断出来ると思います。期待を込めて4点としました。

    投稿者:西川忠男

     年齢:60代以上 職業:会社員・団体職員 性別:男性

    投稿日:2017-11-10

  • とても勉強になります。
    一から正しい歴史を学びたいと思い購入しました。
    途中もらい涙しながら拝見させて頂きました。
    先生が書かれている本や、お話しされていることを照らし合わせるととても楽しいです。
    改めて日本人として生まれたことに感謝、そしてまた生まれ変わっても日本人として生まれたいと強く思いました。
    少しずつにはなりますがコンプリートしたいです。
    隠されてる本当の歴史を知りたい方必見です。
    先生に心からの感謝の気持ち込めて…
    ありがとうございます!

    投稿者:ひとみ

     年齢:40代 職業:その他 性別:女性

    投稿日:2016-07-04

  • 評価いれるの忘れ
    こんな古代神話はどこにもない、素晴らしい!よくぞ、公開してくれました。
    すみませんさきほど評価するのを忘れていました。

    投稿者:武ちゃん

     年齢:60代以上 職業:自営業 性別:男性

    投稿日:2016-06-11

  • 古神道で世界をくくり直し
    今、正統竹内文書の一部が明かされる時代に巡り合わせた幸せを感じます。

    聖書にしても記紀にしても、肝心なことは比喩なのでさっぱりわかりませんでした。出雲の国譲りにしても、そんなに簡単にいくものか?凄惨な戦いがあったのでは?アマテラスってほんとに女神?等々、たくさんの疑問を解きたい思いがつのっていた時に、竹内先生の御本に出会いました。

    この古事記の暗号シリーズを学びまして、すべてがすっきり解け、ますます日本の神々に敬愛の情がわきました。心より感謝申し上げます。

    伊勢と出雲のご結婚に象徴される天津神・国津神の和解、そして竹内先生と竹田氏の和解が象徴する南朝・北朝の和解、まさに日本が神国としてこの大峠を乗り越える布石となったと思います。

    竹内先生のさらなるご活躍をお祈りします。

    投稿者:花手鞠

     年齢:60代以上 職業:その他 性別:女性

    投稿日:2016-03-05

  • 表と裏がある
    小学生の時に、学研の科学と学習を毎月楽しみにしていました。
    その中に古事記や源氏物語、万葉集などの古典が赤塚不二夫さんの
    漫画での小冊子として含まれていて、釘付けになりました(笑)。
    昔の人たちって?と古事記はずっと気になる書物でした。

    子供の頃も今も、神様の名前が難しい(笑)、たくさんの神様がい
    る、訣がわからない(笑)、というのが自分の感想です(笑)。

    ですが、正統竹内文書では無の神が出てくること、とても
    気になりました。

    また、編纂された当時の政治的な力関係、編者に選ばれた人たち、
    表と裏を常に考慮し、先人たちの想いを大事に受け止めて観る
    ことを心がけたいと思いました。

    無の神に始まり、順番がちゃんとあって、カタチを作り、次に
    動かすエネルギーという順番も気になっています。

    稗田阿礼、当時の学研の漫画小冊子では、女性として
    描かれていました。一体誰なんでしょうね(笑)。
    興味津々です!

    古代から長い間口伝えで歴史など伝承を残し続けている家系は、
    日本と世界にどのくらい存在しているのだろうと思いました。

    竹内先生、秘書様に心より深く感謝いたします。

    投稿者:ミドリ

     年齢:40代 職業:その他 性別:女性

    投稿日:2015-11-09

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